先日、鼻科の世界の中で、とても由緒ある論文の一つであるIFARから、一通のメールが届きました。
その内容は2025年で一番引用された論文が私も関わらせてもらった鼻腔腫瘍に対する世界的ガイドラインだったというお祝いでした。世界103の病院の中で、日本人は私と鴻教授の二人だけです。大変光栄なことです。
他にも、頭蓋底再建の世界的ガイドラインや、蝶形骨洞分類のコンセンサス、アレルギー性鼻炎の世界的ガイドラインにも現在参加させていただいております。
大村和弘
先日、鼻科の世界の中で、とても由緒ある論文の一つであるIFARから、一通のメールが届きました。
その内容は2025年で一番引用された論文が私も関わらせてもらった鼻腔腫瘍に対する世界的ガイドラインだったというお祝いでした。世界103の病院の中で、日本人は私と鴻教授の二人だけです。大変光栄なことです。
他にも、頭蓋底再建の世界的ガイドラインや、蝶形骨洞分類のコンセンサス、アレルギー性鼻炎の世界的ガイドラインにも現在参加させていただいております。
大村和弘